タイトルを記入します
Home Profile Contact


青汁のお得な買い方

●まずは味から
いくら体にいいからといって毎日まずい青汁を飲み続けるのは精神的にも苦痛ですし、長続きしません。メーカー側の長年にわたる商品改良もあって、飲みやすいタイプも増えたとはいえ、味覚は十人十色ですから、100人いて90人以上が「おいしい」と答えたとしても、残り1人か2人にとってはどうしても口に合わないこともあります。
子どもと一緒に飲みたい、という場合は、ケールを使っていないか極力少ない商品がいいでしょう。

●通販を利用する
スーパーやドラッグストア、ホームセンターなどは品揃えが少なく、せっかく気に入ったものがあってリピート買いしようとしても、店がその商品を取り扱い終了していたりすることがあるため不向きです。
大手メーカーはネットショッピングにも力を入れており、パソコンや携帯電話、スマートフォンからも簡単に注文できます。また、525〜2000円弱でお試し品(約1週間分)を頼めますので、どれを飲もうか迷っている方は、飲み比べて「これだ!」と思うものを定期購入(割引があったり送料無料になったり、お届け日を変更が可能だったりします。詳しくは各社サイトにて)しましょう。

通販の注意点は、信頼できるお店を見つけることができるかに尽きます。青汁そのものの品質もさることながら、会社の住所や電話番号をちゃんと公開している(工場が別にあるなら、そちらも公開している場合あり)、送料はいくらかかるのか(一定の金額以上だと無料になる場合が多いので、リピートするのなら最終的には送料無料の方がお得)、支払い方法(代金引換、銀行振込、クレジットカード、ショッピングローン、コンビニ決済など)等々、注文前に確認しておきましょう。

●目安はジュース1本分
毎日消費するものだけに、ついコストパフォーマンスに目を奪われがち。
しかし、大切なのは安さではなく適正か、つまり価格に見合った品質かということです。主原料が国産無農薬野菜を使っているタイプですと、1杯100〜130円のところが多いようです。自動販売機でジュース買うのと同じくらいです。「安物買いの銭失い」にならないよう、1杯あたりのコスパを把握しておきましょう。
青汁の選び方はこちらでも紹介されています。
http://www.unwronged.com
こちらのサイトhttp://www.globalizationresearch.com/も、効果・効能などについての詳しい解説があって、お勧めです。








> なぜ青汁を飲むのか? > 慢性的な野菜不足> 青汁の原料 > 青汁の効果・効能 > 青汁と女性の体> 薬事法・特定保健用食品(トクホ)について > 青汁のタイプ > 青汁のお得な買い方 > こうすればおいしく飲める > 青汁の歴史

> 青汁つづく

> ベジパワープラス

> 乳青 > めぐりごごち 楽・月・花

> すやっと青汁