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体を温めるハーブ系青汁「めぐりごこち 楽・月・花」

女性の体は男性の比べて筋肉が少なく脂肪が多いため、「冷え症」に悩む方が多いのが特徴です。
また、月経による一時的に貧血状態で血流も滞りがち。血の巡りが悪く冷えた体は、くま・くすみなどの肌トラブルだけでなく、脂肪を溜め込みやすくなり、月経痛も強くなるケースもあります。
だからこそ、一時的な対処ではなく毎日口にするものや習慣によって、体の巡りが良くj冷えにくい体にしていくことが大切です。
「めぐりごこち 楽・月・花」は、女性の美と健康体ために8種類の原料を選りすぐりました。

●冷える体に
世界各地で血行促進、体を温める民間薬として使われている「ショウガ」(奄美群島・徳之島産)。インドで生薬として使われ、やはり血行促進や体を温める効果で注目されている「ヒハツ(ナガコショウ)」。ほんのり甘くて、リラックスや疲労回復効果があり、ヒハツと相性抜群な「黒糖」。これらが体の血行促進、基礎代謝アップで冷えにくく太りにくい体にします。

●鉄分・美肌成分を補充
「きくらげ」には、毎月の月経で不足しがちな鉄分、カルシウム、ビタミンD、食物繊維などに加え、豊富に含まれたセラミドが角質に厚みを与え、若々しい肌にします。

●体の巡りをスムーズに
“めぐり野菜”である「明日葉」特有のポリフェノール・カルコンが、体内に溜まった不要物(老廃物)を外に出し、体の巡りを良くします。

●体と心のバランスを整えるリラックスハーブ
古くから女性のリズムの悩みに用いられてきた「西洋ヤナギ」「西洋オトギリソウ」「西洋ニンジンボク」には、天然のリラックス効果だけでなく女性の巡りやホルモンバランスを整え、辛い生理痛やイライラを和らげる働きがあるといわれています。

女性の体を温めてくれる「めぐりごこち 楽・月・花」は、ホットで飲むのがおすすめ。ショウガとヒハツのピリッとした飲み口に、黒糖のほんのりとした甘さが後味をまろやかにしてくれます。
1.100〜150mlのお湯を用意し、
2.スティック1包を入れ、よくかき混ぜれば、
ハーブの匂いとスパイシーな味わいが楽しめます。
お湯の代わりに、牛乳や豆乳、グレープフルーツジュースを入れてもおいしいですよ。








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